1cm3惑星

なかまくらのものがたり開拓日誌(since 2011)

劇王Ⅹ 観てきました

なかまくらです。

劇王 天下統一大会 中国ブロック 代表決定戦を見てきました。

ので、感想らしきものを。

・・・の、前に。注意書きを。

あくまで個人の感想です。

その個人がどんな人間かというと、趣味で物書きをしている若造です。

いい話は嫌いです。口は辛口です。

 

 

うろ覚えのところもあるので、ごめんなさいね。(なお、タイトル不明・曖昧のも多し)

以上を踏まえたうえで、以下をお読みになるなら、お読みください。

 

1.劇団Tempa 「自由な女神」

あらすじ。産婦人科に居合わせた二人の橋本さん。年は一回りくらい違う。ひとりは、不妊治療に来ており、待望の妊娠を迎える。すると、「一緒ですね」と、若い橋本さんも妊娠していることが分かった。しかし、高齢の橋本さんは出産には至らなかった。それを最後に、ベビーシッターなど、子どもと関わる仕事につくことにしていた。あるとき、新しい職場は、若かった橋本さんの家になった。若い橋本さんは、生きていることを望まれぬ子を育てていた。

 

妊娠、中絶の話でした。生まれてくる命は、生まれてくる場所を選べないんだなぁ、という話でした。

まあまあ、面白かったです。構成もよかったです。

ただこういう話は、個人的にあまり興味がなかったというだけのこと。

 

 

2.黄金山アタック 「水女(ソナタ)」

あらすじ。女を探している男は、女によく似た男に出会う。女は帰ってこなかった息子によく似た男に出会う。

どちらもそして、どちらでもないという。男女は相手には出会えず、そして・・・一瞬の出会い。

 

という、一瞬の出会い、すれ違い、というお話でした。

20分くらいがちょうどいいですかね。うん、そういう話ですか。という感じでした。構成はよかったですが、お話の題材があんまり面白くなかったです。

 

 

3.中凹分離帯 「土竜」

あらすじ。駅にやってきた女は、待っていた男に楽しそうにこれからのことを話す。

ところが男は女のことなど知らないという。男は、自分がどこに行こうとしているのかわからずにいた。

男は、かりそめに女の探していた男として、列車に乗る。「女に愛される男はなんと幸せだろう」

そう言って、男は眠ってしまった女の元を離れる。男は、それから・・・。

女は目が覚めると、男に出会い、そして、東京に行くの、と笑った。

 

という話でした。またこの展開かよ、と思ったことは許してください。着物姿で、時代を感じさせる言葉遣いが印象的でした。幸せになろうとする人たちの行動に好感が持てました。・・・が、まあまあでした。

 

 

4.劇団雨蛙 「(忘れました・・・)」

あらすじ。姉妹はよく似ていて、小学校でも中学校でも同じ人を好きになった。高校受験。同じ判定だったのに、ひとりは落ちて、ひとりは受かった。好きな子が変わった。

落ちたひとりの彼氏は、帰ってこない彼女を不安に思っていた。どこにいったんだろう。

受かったひとりは落ちたひとりの真似ばかりして生きていた。だから、昔捕まえて洗剤の箱に閉じ込めた蛙が死んだように、生き方を知らなかった。合コンで知り合った男とセックスして、HIVに感染った。そして、死んだ。

彼氏のところに帰ってきた彼女は言う。「あいつが、死んじゃったんだよ」

 

言葉のリズムが良くて、言葉が音楽のように流れていきました。審査員の人が「ふたりのユニゾンが相当の練習量ですね」と言っていましたが、台本としてもよかったんじゃないの? って思いました。結構好きでした。

 

 

5.あばらやん 「メルトダウン」

あらすじ。酔ったまま目が覚めると、ひとりはたばこを吸っていて、ひとりはトイレで寝ていて、ひとりは目が覚めた。暑い部屋。あれ、麻雀やってたんだっけ? 3人しかいないけど・・・。あれ? コウちゃんは?

 

というお話でした。最初の5分がまったく面白くなかった。ネットネタを盛り込んでも冷めるだけでした。後半が割と面白かっただけに、前半がもったいなかったな、と。面白かったといっても、役者の力が大きかったかな、と思いました。両端のふたりが上手かったです。

 

 

6.劇団もののふ 「(忘れました・・・)」

あらすじ。生活保護の男の、内縁の妻は役所に来ていた。男がいなくなったのだ。担当の男は言う。「立川の本当の奥さんのところじゃないですか?」 ・・・本当の妻? 内縁の妻は動揺する。役所の担当は言う。あんなダメな男、捨てて、私と付き合ってもらえませんか、って。内縁の妻は立川に男を迎えに行く。役所の担当は、「もうダメだと思ったら、ここに戻ってきてください。待ってますから」と言い、・・・・・・内縁の妻は、やがてやってくる。メールが来たのだ。離婚できた、と。役所の担当は、言う。「本当に分かれてたらいいんだが」

 

女はダメな男に好かれるって、よくある話ですよね。よくわからんタバコ吸って肩肘張って街を歩いてるやつによく彼女がいるの法則(笑)。そんな話でした。構成がピカイチ。面白かったです。

 

 

7.広島夢境夜会 「(忘れました・・・)」

あらすじ。どこか。二人が遊んでいる。そこに現れた女は子どもを置いて死のうとしていた。二人は死んだ子ども。夫は不倫に走り、お前なんか死んでしまえといい、暴力をふるう。そんなところで生きていて、ママは幸せなの? 死んだ二人の子どもは対立する意見を持った。でもさ、赤ちゃんのこと、考えてないじゃない。自分勝手だよ。と、一人は言う。笑い話にしてしまったらいい。三流のドラマみたいな笑い話さ。元気づけられた女は帰っていく。

 

というお話でした。また、この手の話かよ、と思ったのは(ry

なぜか評価が高かったですが、これは嫌いでした。面白くない。命の大切さみたいなその、伝えたい言葉を一つのセリフとして言ってしまっているように感じました。それなら、20分もお芝居しなくていいじゃん。20分やってまで伝えたかったことなの? という印象でした。役者さんは上手でした。

 

 

8.天辺塔宇宙支部SF千歳飴 「バイバイ」

あらすじ。カブトムシは交尾すると3日くらいで死んでしまう。オスの角を切り落とすと、願い事が叶うという。生まれ変わって人間になったら、また会おうね、と約束した。ふたりは生まれ変わり、再び出会う。女は角の生えた女になっていて、覚えていたけれど、男は全部を忘れていた。角を持っていたから覚えていてしまったんだ。角を切って。そう言って、女は角を切ってもらう。また会おうぜ。そう言って、ふたりは別れる・・・けれど、バイクの後ろには彼女が!

 

というお話でした。こてこての演技でコメディタッチなお話でしたが、海岸で交わされたセリフが印象的で おお、と思ったのですが、残念なことに、忘れてしまいました。もったいない・・・。ただ、笑わせて油断させておいて、テーマにつながるような話をふっかけてくるようなところは、すごく好みでした。ただ、今年しか通用しない、そういう類のものでした。その時流行った流行の曲とかそういうものをバンバン取り込んだ漫画とか、ありますよね。演劇をどう思っているかなんだと思います。文学的な芸術ととらえるか、今日楽しめるようなエンターテイメントととらえるか。ただ、個人的には、やっぱり見るんだったら、ただただ絶望的にシリアスなだけよりは、こういうほうが見ていて楽しいなぁって思うのです。テーマもよかったように思っていましたが、忘れました・・・(マジ残念)。好みは分かれる感じなので、票を取ったのは、役者の力だと思いますけれどね。

 

 

9.あぶりサーモン 「帰り道」

あらすじ。下校クラブの小学生ふたりは、寄り道せずに下校する。女の子は学校に行きたくないという。学校に行ったり帰ったりするたびに、ドキドキして、行ったり帰ったりしたくなくなるんだという。そう、恋! 男の子は、君がいないと給食がおいしくないって言う。女の子はそれを聞いて、まあ、続きは明日考えることにする。って言って、帰っていく。

 

というお話でした。小学生を大人の視点から見ると、シュールww という感じのお話でした。ちょっと、なんだろう。シュールにしてはシュールさが足りなかったなぁ、という感じで、テーマとしては小学生は遠いので、共感はできず。というちょっと中途半端にどちらにもなれなかった感じでした。ほのぼの系? もうちょっと短ったほうがよかったのかな、と思いました。嫌いじゃないけど、面白くもなかった、という感じでした。

 

 

10.劇団Hamachi主義 「チーズ」

あらすじ。去年集まったメンバーで今年も集まろうということになった。中年の頃。まだ男女がひとりとひとり集まったところ。去年撮った写真に、去年いなかったはずの男がいた。男はその女にしか見えない形で部屋に現れる。男は何を伝えたかったのか。

 

というお話でした。面白くなかった・・・。伏線が張られてないのに、突然それを問題にして、突然解決した感じで、面白くなかったです。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・

えー、全体で5時間くらいの公演でしたが、思ったこと。

なんでみなさんそんなに妊娠とか中絶とか、好きなんですかね。しかも、それをダイレクトにもってくるので、見た瞬間にげんなりしてしまいました。なんというか、もうちょっと予想できない展開だとか、グサッと刺さってくるものというか、小骨がのどに引っかかるというか、そういうものがみたいなぁ、と思いました。

 

役者さんはめっちゃお上手でした。作家不足、を感じました。

演劇団じゃとてもかなわないね^^;

 

公演の企画としては、同じようなのがかぶりすぎてて、観ててだんだんしんどくなるので、もうちょっとバリエーションがあったほうがいいなぁ、と思いましたが、まあ、どうしようもないんですかね ~ω~;

その辺りは、演劇団の大学祭の企画のほうが面白いですね。今年もやるみたいですよ(ステマ)。

ただ、こちらは例年練習不足なんだとか(ハッパ)。

 

おわり。






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話を観にいくのではない。人を観にいくのだ。

なかまくらです。

今月は観劇の予定がふたつあります。

・・・が! なんだかなぁ・・・って、なってます。

 

チケット・・・

  まだ買ってないぜ・・・

   _)Yレz_
  ∠   <
  /    _\_
  /   ハ(Y6人<
 /イ  /ノ |  ̄\
  /  /) ノ / _ノ ヽ
 | /| ̄`-イ/   |
 // | |    (  |
    | ヽ_人_ | |
   /⌒ ノ\__| |
  /  /__LLL/ ノ
__/へ/ヽ  / /|
 /ニノ  | /へ/ |
 Kニ|  |_/ミ/ヽ ノ)
厂EU ̄ ̄(//⌒  //|
 \)  (H   ノTT ||
     Y  ||| ||

 

チケットの出費が惜しいわけではないんですけれど、何を観にいくんだろう感が・・・強くて・・・。

え、誰が出るの?? というのもよく知らなかったりもしています。

 

群青は和俊くんと藤田くんが出るのか。あと、隠れファンの森岡くんが出るのかー・・・ふーん、芥川龍之介ねぇ・・・まあ、観ようか~。(しかもこの情報は、能動的に調べないと入ってこない

 

侍は、え、なに、ミゾベ(24)でんのww それ観にいくよww (これをミゾデレという)。ダブルキャストかぁ・・・、もう一方は、、うーん。という感じ。え、伸哉くんでるのか・・・それは観たい、かな・・・ぐらいなもんで。

 

あるいは、前に観たその人の脚本がおもしろいから、この人の作品は観にいこう、とか、

このパンフレットのあらすじ、めっちゃおもしろそう! (こんなの、稀)

 

・・・という時に、観にいくんですよね。

 

 

なんだろう。まあ、なんといいますか、今月の2本は、個人的に好きなジャンルではないんですよね。

オリジナルが好きで・・・というのも、結局、その人を知っているから、人を観にいくわけで、

侍さんも、今回は既成台本ですし。

 

ええっと、結局なにが言いたいのかといいますと、

たとえば「映画やってます!」と言っても、困ってしまうわけで、

いま、なんかそんな感じのものに、お金を払って、時間をかけて、観にいこうとしているような、

 

  / ̄ ̄ヽ ̄ ̄ ̄|
  レ=/ ̄v) ̄ ̄| |
  V゚‐゚ノ||_ | |
 ⊂)└┘⊃ / ガンッ
  (_∠ニつ >| |
  (ノ  | \| |
       ̄ ̄ ̄
 

 

・・・そんな気分なんです。

 

 

 

 

タイトル:◇時間が過ぎ去っていくのではない。われわれが過ぎ去っていくのだ。(ヘンリー・オースティン・ドブソン)より

aa from (http://heno2.com/2ch/)






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せん☆ごく

なかまくらです。

戦国カフェ「侍」に行ってきました。(今回はレポーター風でお送りします)


時は戦国、世は情け無用。そんなコトなさげ(?)なカフェの入り口では、若い足軽さんが迎え入れてくれました。
 



中に入ると、「お帰りなさいませ、殿!」

と、殿様扱いされた私は、「スイーツを所望であるぞ!」とばかりに注文しまして、美味しくいただきました


(※編集部注:写真なし、募集中)


武将殿の闊歩する本来酒蔵でひじょーに雰囲気のある店内で、
冷珈琲をつるつると飲んでいると、演舞が始まりました。


これです!これを観に来たわけです!

戦国カフェで武将をされているのは、芝居空間侍エレクトリカルパレードという、時代劇を主に上演されている方々ですので、キレキレの殺陣(チャンバラのこと)をいつも見せてくれます。

2つ目の演舞が一番良かったです。生き生きと動き回っていて、見ていて迫力がありました。

信玄公に武器を持たせてあげて欲しかったです 素手で、4対1なんて、あんまりじゃあないの。しかし、信玄公、動かざること山の如しですが、2歩で避けると、可愛く見えますぞ( ̄∀ ̄)

演舞の最後には、演舞が体験できるという、非常に楽しい企画もありました。ばったばったと、なみいる武将を斬り伏せる…★

…これは楽しい!

子どもとかが体験できたら、いい思い出になるだろうなぁ、という感じでした。




で、その後は、武将殿と写真撮影などしまして、衣装も借りまして、パシャ。写真は加工が済んだら、後からつけますね

d0a438ff.jpeg


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


スケジュールの問題で、他のふたつは観れませんでしたが、なかなかに楽しめましたぞ。


写真少ないのが悔やまれる



 






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ここだけの話 観ました。

なかまくらです。

広島大学演劇団 劇団どんぐり ここだけの話

作・高橋いさお
演出・藤田徹

を観てきました。ちょっと最近ばたばたしていまして、感想書こうか迷ったんですけど、まあ、こういうのは、広大の(あるいは広島の)演劇ってどうなの? 盛んなの? とか思っている人が簡単に情報を得られるのは、インターネット。そこに、ああ、感想とかあるんだ。盛り上がってんだね、なんて思ってもらうには、やっぱり、こういうのを後に残していかないと、と思うんですよ。まあ、あと半年もすれば広島からいなくなる僕ですけどね・・。

さて。

タイトルを聞いたことがあるな、と思ったら、ちぃむ作造さんが、山小屋シアターで昔やってたんですか、なるほど。

音楽鑑賞質にて、1時間くらいのお芝居でした。

さて。

あらすじ

あるホテルの一室。男は離婚届を持ってやってくるはずの妻を待っている。

ところがそこに結婚式直前に逃げ出してきた花嫁が飛び込んでくる。

欠点ばかりが目立つ花婿との結婚生活を不安に思う花嫁は、男に問う。

「結婚、して後悔してないですか?」

男は答える。「答えはやってみなければわからないと」

出会うはずのなかった男と花嫁のお話。





みたいな感じでした。

ふむ。テーマは結婚・・・。ちょっと縁遠すぎて共感は難しかった、、かな。

大人なお話で、違う意味でどう受け取ったらいいのか、難しかった(笑)。

年齢はもう大人なのにね!TωT まだまだおこちゃまなので・・・。

ただ、幸せになりたいなぁ、とふと、思いました。


空間はいい意味であんまり動き回らなかったから、ホテルの一室に見えたかな。

照明もそれっぽさがクリップライトだったこともあって、出てた気がします。

音響は文句言っていいですか?笑  途中で、男の良い話が出てきた辺りで、M1が流れましたが、30分くらい何も流れたかったのに、あそこでM1を流すのはどうなんだ、ということ。まあ、流さなかったら、もう流すチャンスがなくなっちゃうのかもしれませんが、逆に集中力が途切れてしまった気がしました。MEじゃなくて、SEをもういくつかはさめてたら違ったかも、なんて、思いました。

それと、演出・・・というか、台本。「毎度。ありがとうございます」というホテルのボーイの台詞がありましたが、ホテルのボーイって、毎度。なんていうのかね? なんか旅館的な気がするんですが・・・。それが気になりました。

それから、

毛利さん、ちょっとフクヨカニなられて(笑)。・・・。(←超失礼)
叫ぶと声が高くてちょっとキンキンするので、そこが気になりましたが、表情豊かで、声が安定して出てるのは流石。ドレスはちょっとドキドキ。

森岡くん、横顔の鼻の高さがやばい。鼻高い。ピノキオをやるとよい。
声がなんとなく一点張りで辛い。演技は笑うところ以外は良かったのでは・・・いや。なんか最初めっちゃ堅かった気がします。後半なんかどんどん良くなって、お酒が入って饒舌になるところなんて、ホントにお酒はいってんじゃね??笑 ってくらいに良かったです。ちょっと暗いところがある男性、似合ってました。若いけどね^^;

藤井くん、笑顔が破壊的。
シュールな絵をつくるボーイの藤井くん。藤井くんの笑顔は、演劇的な純粋さ・・・つまりホントは純粋じゃないんだぜBaby!ってのが透けて見えるから笑えるんだな、きっと。


さて。

アンケートにも書きましたが、展開が読めちゃうのがちょっと残念。
開始10分くらいで、花嫁が、マフィアの麻薬取引の話をしていましたが、そのあたりで、相手は、本当にマフィアか、離婚かなぁ、と2択くらいに絞られてしまっていました。だって、キャスト3人しかいないんだもの。

裏で、山田さんと、和泉くん(?)が声の出演をしていたので、だったら、出演を

出演

毛利友美 森岡康平 藤井亮 ほか

とかにしとけば良かったのに。そうしたら、後半の展開がもうちょっとドキドキできたかな。

なんて、いいつつ、おわり。

まあ、わりと面白かったです。





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凹さんが「わが星」やりたい気持ちも分かるよな、これ、めっちゃ素敵だもの。






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