夜も遅いので、感想はまた
++(追記)++
というわけで感想。

やー。
これは3Dで見た方が面白いかもしれませんね。
ダイナミックです。
ただ、ちょっと画がぐちゃぐちゃしていて分かりにくいところもあちらこちらに。
シリーズ3作目である今作ですが、1と2は観ていないんですが、それなりに楽しめました。
まあ、エンターテイメントとしてはよく出来ていたと思います。
お約束もいろいろやってたし。いい意味で王道展開でした。
突っ込みどころも多かったけどね!
そして、予告編は若干詐欺っぽいつなぎ方をしています。
おわり。
[0回]
なかまくらです。
ワロスw
一回書いたの全部消えたww
忍者TOOLは時々サーバーの負荷が大きくなりすぎるのか、送信エラーを起こすんですよね・・・。
そうすると、エラーして送れなかった記事に戻れることもなく、ぜんぶどっかに吹っ飛んでしまうのです。OhNo!
えー、もう一回書くのか・・・。
簡単に。
まず、隣の席の2人組。二度と映画館来るな。
映画中喋りすぎ。ネタバレするな。マナー違反も甚だしい。
愚痴終わり。
あらすじ。
ヴォルデモートを不死身たらしめている7つの分霊箱を破壊する旅を続けるハリー、ロン、ハーマイオニー。
その行動を察知したヴォルデモートは血相を変えてハリーを探し出そうとする。
そんななか、6つ目の分霊箱を求めてハリーはホグワーツ魔法学校に戻ることになる。
そこにヴォルデモートが現れる。
ホグワーツ魔法学校を舞台に最後の戦いが始まろうとしている。
みたいな。
最後の最後までドキドキワクワクさせてくれる映画でした。
3人がホグワーツ魔法学校で学んだことすべてを結集して、闇の帝王ヴォルデモートに立ち向かっていくのです。
頼もしい! カッコイイ! 愛がそこかしこに溢れ、
命を懸けて戦う。
ハリーは何を思って、ヴォルデモートと対峙したのでしょう。両親や友の敵討ちか、それとも・・・
ラストはまあ、、分かってはいつつも、日本人的には受け入れにくいラストですね^^;
まあ、もとは児童文学のはずですから、そういう感じなんでしょう。
それにしても、
スタッフロールの選曲のセンスがないですね。
余韻を無視しまくってました。
おわり。
[0回]
なかまくらです。
勤務が17時に終わって、その足で
広島バルト11で、鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星を見てきました。
東広島じゃやってないのよ。
脚本は真保裕一。ホワイトアウトとか、アマルフィとかの人ですね。
あらすじ
かつて、死んだ自分の母親を蘇らせようとして、錬金術の禁忌、人体錬成をしたエルリック兄弟は、その報いを受けた。
兄は、右腕と左足を失い、弟は全身を失い、魂を鎧に定着させることで、生きながらえていた。
ふたりは自分の身体を取り戻すために旅を続けていた。
ある時、監獄が爆破される事件が起こる。調査の延長線上に見えてくる一人の不法入国の少女。
舞台は西部の国境の街 テーブルシティ。
そこはかつて大国に併合された地(ミロス)であった。
その地を取り戻すために大いなる力(センケツの星)を手に入れようとする人々。
しかし、それは賢者の石と呼ばれる、人の命から作られる恐ろしいものであった。
みたいな、話。
うん。
ちょっと安っぽかったです。え? 絵が。
アニメ版よりも、漫画に近い感じの絵で、それは別にいいんですが、
線が荒い。
ONE PIECEのTV放映の劇場焼きなおしがしばらくやってましたよね。ああいう感じ。
スクリーンにあげられる線の細さじゃなかった部分が所々ありました。
目はね、いいんですよ。瞳はすごい丁寧に描かれていて、力強さだったり、悲しさだったり、そういうのが伝わってきて、いいなって、思いました。
それだけに、線が残念でした。
ストーリーは、結構よかったです。
なによりも評価できるのは、知らない人でもそんなに困らないくらい、ひとつの作品として成り立っていることです。
ふたりの背景がどうだとか、そういうのが、しっかり描かれているし、出会いから、別れまでがしっかりとしていて、その背景も奥行きがあって、
ぺらっと薄いファン向けアニメに成り下がっていないところはとても好印象でした。
ファン向けサービスででてきたと思しきマスタング大佐とウインリィはほぼ空気でしたけどね^^
まあ、それでいいんでしょう。
うん。
面白かったです。
おわり。
[1回]
なかまくらです。
SUPER8を観てきました。
あらすじ。
映画祭に参加するべく、映画を撮る少年達。
彼らが偶然遭遇した列車事故。
撮影中だったフィルムに残された真実。
少年少女の淡い恋。
父と子の行き違い。
町で起こる不可解な事件の数々。
軍隊の出動。
少年達は何を感じ、何をするのか。
面白かったです・・・が、怖かった・・・(汗
こわっ!
宇宙人こわっ! あたたかい宇宙人との交流みたいなものを予想して行った身としては、
頭部掴まれて、ぴょ-っと人が宇宙人に攫われていくのはちょっとショッキングすぎますね^^;
でも、物語はよく出来ていて、
なにより、
よきアメリカのひとつの時代というやつが感じられて、すごいステキな雰囲気のお話でした。
はさみこまれるジョークのセンスも好きでした。
おわり。
[0回]
なかまくらです。
ハリー・ポッターと死の秘宝 part1 を観てきました。
TJOYで今、復習上映をしているのです。
part2の前売り券を買えば、ななな、なんと500円でpart1が観られちゃうというわけ。
時間がちょっと15:50という難しい時間でしたが、ムリヤリに行ってきました。
で。
感想。
ハリー・ポッター、7作目、最終章は、前作までとはちょっと色合いが違うのです。
ホグワーツ魔法学校は最早安全ではない。ヴォルデモートを倒すため、3人は旅に出るのです。
最初からクライマックスみたいに、次々と今までの仲間がハリーを守って、犠牲になっていくのです。
信じていたはずの人たちが恐怖に屈してハリー達を裏切っていくのです。
うまく行かない事ばかりの中で、イライラが募り、
3人の友情が試されるのです。
ああ、
どこまでも、
わくわくの物語なのですね。
ああ、でも、知っているけれど、後半に続くのですね。
もうすぐ終わってしまうんですね。
part2 が楽しみです。
15日公開です。
[1回]