なかまくらです。
SUPER8を観てきました。
あらすじ。
映画祭に参加するべく、映画を撮る少年達。
彼らが偶然遭遇した列車事故。
撮影中だったフィルムに残された真実。
少年少女の淡い恋。
父と子の行き違い。
町で起こる不可解な事件の数々。
軍隊の出動。
少年達は何を感じ、何をするのか。
面白かったです・・・が、怖かった・・・(汗
こわっ!
宇宙人こわっ! あたたかい宇宙人との交流みたいなものを予想して行った身としては、
頭部掴まれて、ぴょ-っと人が宇宙人に攫われていくのはちょっとショッキングすぎますね^^;
でも、物語はよく出来ていて、
なにより、
よきアメリカのひとつの時代というやつが感じられて、すごいステキな雰囲気のお話でした。
はさみこまれるジョークのセンスも好きでした。
おわり。
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雨ばかりだ…。
雨巻きトカゲが、雨をぐるぐる捩って甘い飴を作るので、美味しくいただきたいところ。
お腹が減ってそんな妄想。
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なかまくらです。
最近夏バテ気味なのか、晩ご飯を食べない日が多くなっておりまして、
こりゃあ、いかんな、と思った私はご飯を1合炊きまして、納豆ご飯をバクバクといただきました。さらには柳葉魚をガンガン焼きまして、10匹ほど平らげました。
ご馳走さまでした。
なかまくらは夏バテと戦っていく所存であります。
追伸:
ししゃもって、漢字で書くと室井さんみたいだね。柳葉魚。
おわり
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なかまくらです。
今日は、突然ですが、何の脈絡もなく、クロールの話。
クロールは、個性が出て見ても泳いでもとっても面白い泳ぎです。
泳ぎは、これがBESTだというものは、その時々によって変化していきます。
まだまだ発展途上なのでしょう。なによりも、一番早く泳げる人の泳ぎが、その時代の正解。
早いが正義と言うやつです。うむ。
私の泳ぐクロールは、私が好きだなぁ、と思った人の泳ぎをいろいろと取り入れたものです。
つまり、ひとつの例でしかありません。
まず、クロールの基本は、キックです。
小学生くらいの子にとっては、メインの推進力にもなるキックですが、
大人になると、腕力の方が有効な推進力になります。
ここで、キックであるというのは、ひとつにはリズムを取るため。
キックのリズムで全体のバランスを保っていくことが大事です。キックとストロークのバランス・タイミングが崩れると、息をするときや、単純に手を回しているときでさえ、身体の位置を保てないのです。
そこで、キックは重要です。私は普段4beat, 急ぐときは6beatで泳いでます。
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遠い、遠い、笑えない話
いつか、ぼくが、居なくなったなら
深い、深い 森に落ちた
君は一人で行くんだぜ
(Aliceから)
買ってしまいました。
いいなぁ、リピート中。
やっぱり私は歌ってみたなほうが好きな人。
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