なかまくらです。
「返事がない ただのしかばねのようだ」
ネットで公開したものって大体そんなものですよね。
ネット上なんて相手はみんな実体のないGHOSTみたいなものです。
さてと。
昨日はコア科目の発表会がありました。
コア科目というのは、広島大学総合科学研究科の必修科目で、いろんな専門分野から集まってきた学生が、何かひとつの課題を発見し、解決するという取り組みをしてみようじゃないか、というものです。4単位もある。。。でも、専門とか、もう自分で勉強すればいいから、授業数を減らして、いっそのこと、12単位くらいにしてしまってほしい。
私、物理の他に、生命や、美術、環境、福祉、心理学などとよりどりみどりに集まりまして、
「これからの『はってん』」というテーマで議論し、これから人類が幸福な未来を実現するための「はってん」を導こうとしました。
まあ、学生のやることですから、たいした内容でもないのですが、それでも、毎週のように調べ学習を各自やってきて、その成果を毎週発表し、「はってん」について2時間ほど議論しあうというプロセスを繰り返し、ひとつの提言のようなものを発表ではしました。
もう、負担が半端ないし、議論は、(奇跡的に)議論の形を保ったので(私はちょっとしゃべり杉でしたけれど)、
まあまあ、面白くやれたかな、と思いました。
ただ、もっと専門に近いことの方が面白くなったはず。私は、エネルギーのことを調べましたが、エネルギーのことって、別に全然専門じゃないですからね。
ただ、人がたくさん集まって、人海戦術でいろいろ調べた。という形になっていたことが残念でした。
そして、打ち上げ。
打ち上がりまして、二次会にも行きまして、
うわのそらのかなた。
総合科学という学問のはってんを願います。
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なかまくらです。
思い悩んでおります。
「永久はフラスコの向こう側(仮)」
最近はずっとこれを書いていたわけですが、なんともかんとも形にならないのでなんだかなぁ、と思いつつ、
というか、プロットとか、ハコ書きの大切さをしみじみと感じております ||=ゝ=|
全体の4割くらいしか書けていない書きかけですが、曝しうp。
いろいろと思うところはあるけれど、まあ、そのうちなんとか完成するでしょう。
というか、県の文芸コンクールに向けて書き出したのに、すでにオーバーするというダメッぷりがひどい(笑)
一応、あらすじ。
永久機関。それは人類が求め続けるもの。
ところが発明された永久機関はひとりの女の子の姿をしていた!?
それに魅入られたもの達がそれを取り巻き、それに働きかけようとする。
時間は無常である。女の子を取り巻く世界はどんどん加速していく。
女の子だけが残る。かつての人々は家系図の上のほうに押しやられ、子孫達が出会い続ける。
永久に魅入られた人々の物語。(かきかけ)
http://nakamakura.iinaa.net/daihon/eikyu.htmlです。
面白そうでしょ、紹介は(笑)
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なかまくらです。
ブクログというのに登録してみました。
こちら。http://booklog.jp/
特徴は、読んだ本とか、聞いたCDとかを登録できるというもの。
なんという文化的価値のありそうな場所でしょう^^!
揶揄はさておき、
ステキな機能があるのです。というのは、
読んだ本を登録すると、その表紙が自分のネット上の本棚に並ぶのです。
こんな感じに。http://booklog.jp/users/nakamakura
なかなかにステキですね。
最近活字離れがひどくて・・・・・
それがなんか書けない、書かない原因になっているような気もしておりまして、
これを機に、もうちょっと本を読む私に戻りたいなぁ、なんて、思っています。
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ゲシュタルト崩壊!
英語がゲシュタルト崩壊してきた!! of の意味が分からなくなってきた!
そんなときは、
sense of wonder wonderのsense
つまり、<後ろの単語> の <前の単語> で、所有格なんだよね!!
よーし、つづきつづきずづき。
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なかまくらです。
ワロスw
一回書いたの全部消えたww
忍者TOOLは時々サーバーの負荷が大きくなりすぎるのか、送信エラーを起こすんですよね・・・。
そうすると、エラーして送れなかった記事に戻れることもなく、ぜんぶどっかに吹っ飛んでしまうのです。OhNo!
えー、もう一回書くのか・・・。
簡単に。
まず、隣の席の2人組。二度と映画館来るな。
映画中喋りすぎ。ネタバレするな。マナー違反も甚だしい。
愚痴終わり。
あらすじ。
ヴォルデモートを不死身たらしめている7つの分霊箱を破壊する旅を続けるハリー、ロン、ハーマイオニー。
その行動を察知したヴォルデモートは血相を変えてハリーを探し出そうとする。
そんななか、6つ目の分霊箱を求めてハリーはホグワーツ魔法学校に戻ることになる。
そこにヴォルデモートが現れる。
ホグワーツ魔法学校を舞台に最後の戦いが始まろうとしている。
みたいな。
最後の最後までドキドキワクワクさせてくれる映画でした。
3人がホグワーツ魔法学校で学んだことすべてを結集して、闇の帝王ヴォルデモートに立ち向かっていくのです。
頼もしい! カッコイイ! 愛がそこかしこに溢れ、
命を懸けて戦う。
ハリーは何を思って、ヴォルデモートと対峙したのでしょう。両親や友の敵討ちか、それとも・・・
ラストはまあ、、分かってはいつつも、日本人的には受け入れにくいラストですね^^;
まあ、もとは児童文学のはずですから、そういう感じなんでしょう。
それにしても、
スタッフロールの選曲のセンスがないですね。
余韻を無視しまくってました。
おわり。
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