泳いでました。
まあ、てきとーにクロールから始めて、300くらい泳いでから、
最近の課題はもっぱら平泳ぎ。
平泳ぎの何が問題かというと、私、身体がホント浮かばないんです・・・。
まあ、現役のときはそれでもなんとなく浮かんでいたわけですから、なんとかなるはずです。
そして、バタフライのように、身体が激しく上下するような泳ぎでもちゃんとうねっていれば普通に泳げるわけですから、
浮かばないといういいわけは無しにすることにしました。
ただし、フラット(水平)な平泳ぎを私は目指してます。
まず、浮かぶ技術の向上。これはだいぶやりました。
もともとけのびのストリームラインで沈むとかいう次元はとうの昔にクリアーしていたので、
なおかつ、平泳ぎで呼吸時に上体をぐわっとあげて、呼吸して、それでも沈まないことが課題なのです。
これまでやってきたのは、キックのあとに、意識的に足をぐいと持ち上げるというアップキック(?)の練習です。
これを意識するために、腰の位置を水面の直ぐ下にキープします。
で、今日は、ストロークの改造に着手しようかと。いうわけでして。
これまでは、身体を持ち上げないようにストロークはできるだけ小さく、小さくと思ってやってきましたが、
スイミングコーチとして魅せる泳ぎをするならば、多少ダイナミックな泳ぎ”も”できたほうがいいですよね。
というわけで、今回の目標は、上体を持ち上げるダイナミックなストローク。
そのためには、ストロークの最初のポジションをちょっと変えます。
これまでは、
肩幅の位置から小さな円を描くように(直径30cmくらい)かいていましたが、まあ、これではストロークでは当然進みません。
一番力の入る身体に引き寄せる部分がほとんどないからです。
そこで、
キックの後に、グライド(何もしないで、キックの推進力で進む)をしますが、
グライド中に手を70°くらいまで広げて(アウトスイープ)そこを始点に、水を一気に身体に引き寄せて呼吸をします。
あ、これしんどいぞ! でも、かなり、上体が上がります。
あとは身体の中心に引き寄せた手をしっかり合わせて、前に突き出します。身体が沈む前に出すのが大事です。
これで、1ストローク。
さてさて。
胸筋つりそうになった・・・(^=^)
これは、練習すればマッチョになるかもね^^笑
そして、いい感覚なので、忘れないようにしようっと。
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夜も遅いので、感想はまた
++(追記)++
というわけで感想。

やー。
これは3Dで見た方が面白いかもしれませんね。
ダイナミックです。
ただ、ちょっと画がぐちゃぐちゃしていて分かりにくいところもあちらこちらに。
シリーズ3作目である今作ですが、1と2は観ていないんですが、それなりに楽しめました。
まあ、エンターテイメントとしてはよく出来ていたと思います。
お約束もいろいろやってたし。いい意味で王道展開でした。
突っ込みどころも多かったけどね!
そして、予告編は若干詐欺っぽいつなぎ方をしています。
おわり。
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なかまくらです。
「返事がない ただのしかばねのようだ」
ネットで公開したものって大体そんなものですよね。
ネット上なんて相手はみんな実体のないGHOSTみたいなものです。
さてと。
昨日はコア科目の発表会がありました。
コア科目というのは、広島大学総合科学研究科の必修科目で、いろんな専門分野から集まってきた学生が、何かひとつの課題を発見し、解決するという取り組みをしてみようじゃないか、というものです。4単位もある。。。でも、専門とか、もう自分で勉強すればいいから、授業数を減らして、いっそのこと、12単位くらいにしてしまってほしい。
私、物理の他に、生命や、美術、環境、福祉、心理学などとよりどりみどりに集まりまして、
「これからの『はってん』」というテーマで議論し、これから人類が幸福な未来を実現するための「はってん」を導こうとしました。
まあ、学生のやることですから、たいした内容でもないのですが、それでも、毎週のように調べ学習を各自やってきて、その成果を毎週発表し、「はってん」について2時間ほど議論しあうというプロセスを繰り返し、ひとつの提言のようなものを発表ではしました。
もう、負担が半端ないし、議論は、(奇跡的に)議論の形を保ったので(私はちょっとしゃべり杉でしたけれど)、
まあまあ、面白くやれたかな、と思いました。
ただ、もっと専門に近いことの方が面白くなったはず。私は、エネルギーのことを調べましたが、エネルギーのことって、別に全然専門じゃないですからね。
ただ、人がたくさん集まって、人海戦術でいろいろ調べた。という形になっていたことが残念でした。
そして、打ち上げ。
打ち上がりまして、二次会にも行きまして、
うわのそらのかなた。
総合科学という学問のはってんを願います。
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なかまくらです。
思い悩んでおります。
「永久はフラスコの向こう側(仮)」
最近はずっとこれを書いていたわけですが、なんともかんとも形にならないのでなんだかなぁ、と思いつつ、
というか、プロットとか、ハコ書きの大切さをしみじみと感じております ||=ゝ=|
全体の4割くらいしか書けていない書きかけですが、曝しうp。
いろいろと思うところはあるけれど、まあ、そのうちなんとか完成するでしょう。
というか、県の文芸コンクールに向けて書き出したのに、すでにオーバーするというダメッぷりがひどい(笑)
一応、あらすじ。
永久機関。それは人類が求め続けるもの。
ところが発明された永久機関はひとりの女の子の姿をしていた!?
それに魅入られたもの達がそれを取り巻き、それに働きかけようとする。
時間は無常である。女の子を取り巻く世界はどんどん加速していく。
女の子だけが残る。かつての人々は家系図の上のほうに押しやられ、子孫達が出会い続ける。
永久に魅入られた人々の物語。(かきかけ)
http://nakamakura.iinaa.net/daihon/eikyu.htmlです。
面白そうでしょ、紹介は(笑)
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なかまくらです。
ブクログというのに登録してみました。
こちら。http://booklog.jp/
特徴は、読んだ本とか、聞いたCDとかを登録できるというもの。
なんという文化的価値のありそうな場所でしょう^^!
揶揄はさておき、
ステキな機能があるのです。というのは、
読んだ本を登録すると、その表紙が自分のネット上の本棚に並ぶのです。
こんな感じに。http://booklog.jp/users/nakamakura
なかなかにステキですね。
最近活字離れがひどくて・・・・・
それがなんか書けない、書かない原因になっているような気もしておりまして、
これを機に、もうちょっと本を読む私に戻りたいなぁ、なんて、思っています。
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