やることが山積み。
でもやる気はしないダメダメな今日この頃です。
一日8時間くらいしかちゃんと活動していないです。せめて12時間くらいニンベンつけて動けよ。
さて。
とはいえ、、、ですが、あ。
今年の秋は本が読みたいなぁ・・・。というわけで、
今、積まれている本を列挙して、なんか読みたくなるフラグをたててみるという回です。
今積まれているのは・・・
カスタム・チャイルド-罪と罰-/バベル/メグとセロン4・5/おねえさんといっしょ/夜は短し歩けよ乙女/レベル7/罪と罰 上下/告白/学園キノ3/黄金の羅針盤 上下/人類は衰退しました2・3/サムライ7 1/夏と花火と私の死体/エンドロールまであと、/空の彼方/MAMA/ビブリア古書堂の事件手帖/超能力者のいた夏/夜が運ばれてくるまでに/ハロージーニアス/HERO/精霊の守り人/まい・いまじね~しょん/減らす技術/生きるってなんやろか?/哲学的な何か、あと科学とか/五龍世界2/ドラえもん短歌/伝える技術
です!
34冊かあ・・・けっこうありますね。
うーん。中にはもう、売ってしまおうかというのもあるのです。
人気が出たからシリーズにしました~
っての、多いですよね、ラノベとかさ。今更シリーズを追っかけようって気にはあんまりならないんですよ。
アイドルの追っかけとかと同じ感じなのかなぁ。そこまで熱狂的になれないというか・・・。
でもまあ、
片っ端から読むぞ~
いろいろ片付いたらね。
[0回]
シナリオ講座、楽しかったです。
でもめっちゃ疲れた。
交通費やべぇww
そして、帰りは道に迷って3時間も掛かりまして、家に着いたら、7時過ぎでした。
静岡とか帰れそうなレベルww
明日も学校ですね。
そろそろ履修登録しなくちゃね~。
[3回]
なかまくらです。
「探偵はBARにいる」を観てきました。
大泉洋主演。
あらすじ
ススキノ(北海道)のとあるBARには探偵がいる。
探偵は酒を飲みクラブに通う。
その探偵に依頼を頼みたければ、BARに電話をかけることだ。
そして、
コンドウキョウコという女から電話がかかってくる。
コンドウキョウコの依頼に従って行動する度に命を狙われる探偵。
その背後には、1年前に起こった霧島グループの社長が若い女性を助けようとして殺された事件の真相が眠っていた。
霧島の妻だったクラブのママ・未亡人サオリ、
関西のゴッドファーザー、
地元マフィア、
サオリに魅せられた男たち、
則天道場、
放火されたスナック その殺されたママ、コンドウキョウコ、地上げ
それぞれがそれぞれの思惑をもって動き、
探偵はピースを揃えて真実に近づいていく。
そして・・・
みたいな感じです。
面白かったです。これは面白い。
疾走感があるし、テンポがいいし、緊張感もある。いいことずくめだね。
ちゃんと見たことはないんですけど、カウボーイビバップってこんな雰囲気じゃない?
って、なんか思いました。語りがあるところとかさ。
ジャズとかR&Bみたいな音楽が流れて、ちょっと無国籍風な都会のごちゃごちゃした中に潜むのアンダーグラウンドの物語。
大泉洋はかっこいいというより、なんとなく悲哀が見える表情が笑えるというか・・・
まあ、役には似合ってたと思います。
あ、包帯ぐるぐるのところとか、ルパンっぽかった。カリオストロの城とか。
さて。
相棒の高田もいいキャラしてます。北海道大学農学部の助手で、空手の師範代。
のんびりしているけれど、荒っぽいことになると強い。
眠そうだけど、探偵のピンチにはなんだかんだで助けに来てくれる。
キャラの作り方がアニメっぽいですよね~。
あ、吉高由里子がどっかに出てたらしいのですが、どこだ~~と、検索したら、
コンドウキョウコの妹がそうだったみたい。写真での出演でした。
長くなってきたので、もうちょっとで終わります。
ミステリーでした。ミステリーとしては、コナンみたいな、トリックがわかって云々みたいな感じの話ではないです。
段々真相が明らかになっていく感じ。
上手いと思ったのは、
カトウの正体。
カトウという名前が度々でてくるものの、誰で、何者かは分からないまま物語は進んでいきますが、
ああ、こいつがカトウだったのか!
という瞬間。
よし、おわり。
[0回]
人違いです。
月見バーガーはおいしい。
[1回]
なかまくらです。
最近思うこと。
「今から、自分の自慢をしてください。」
・・・・そう言って、自慢できることがある人が、今の社会にどれだけいるんだろう、と思ったのです。
昨日のバイトで、スタッフ紹介という企画で、「自分のプチ自慢をしてください」というのがありまして、ふむ、と。
子どももそう。中学生とか、高校生とか。
アイデンティティーなんていう厄介だけど生きていくにはどうしたって必要なそれを無事に獲得するために自慢というのはきっと必要不可欠なんだと思うのです。
自分はこういう人間だ。こういう部分では他人に認められている。
そういう何か。
それは、私であったら、
水泳であったり、戯曲や小説が書けることだったり、であるはずなんですが、
でも、それって、実はすごい頼りないものです。
社会的に観れば、自分より早く泳げる人なんて5万も10万も100万だってたぶん簡単にいるわけで、
戯曲が書けるといったって、所詮、趣味の域を出ないし、
ただ、今の、ここにいる間だけなんとなく通用してるみたいに見えるものでしかないのですね。
そこから離れたら、おしまい。
あのね。
自慢できるものってありますか?
例えば、「私は音楽が好き!」
「あ、私もその音楽が好き!」
「友達になれるね!」「友達になろうね!」
・・・友達は出来ます。音楽が2人をつなぎます。
でも、繋ぐことしかしないはず。
繋いで、それで、どうするかは、その人たち次第。そのアイデンティティー次第だと思うのです。
それがなんとなくないまま周りとなんとなくあわせて上手く生きていく人って、いるんですかね。
私には耐えられないのだけれど。
それで、悪ぶったりする人もきっといるわけですが、
それはきっと自慢できることじゃない。努力して悪くなるわけじゃないから。
一般にすごーいとは言ってもらえない。
社会のルールの中で認められていることしかすごくないんでしょうね。
あ、
円周率が11桁まで言えるようになったよ(プチ自慢?)
[0回]