1cm3惑星

なかまくらのものがたり開拓日誌(since 2011)

JCBプレモカードのチャージ

なかまくらです。

ニコニコ動画のポイント購入に使っているJCBプレモカード。

チャージ方法が、? だったのですが、

やってみました。以下の通り。


① インターネットのプレモカードのページにカードの番号でログインする。

② チャージ金額と、支払方法を決める(私はファミリーマートでの支払いを選択)。番号2種類を控える。

③ ファミリーマートに行く。

ここで、直接レジに行っても、だめ。

④ ファミポート(チケットとかを発券する販売機(ATMみたいな形)で、支払を選択。

⑤ 番号2種類を入力。支払用の紙が出てくる。

⑥ 紙を持ってレジで支払。


こんな流れでした。レジで聞いても分からない(笑)、という状態でした。

まあ、これで覚えましたぞ。









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「博士と彼女のセオリー」観ました。

なかまくらです。

「博士と彼女のセオリー」観ました。



所謂ビッグバン理論を提唱した天才・スティーブン・ホーキング博士の半生を描いた映画です。

あらすじ。

スティーブン・ホーキングは、勉強は大してしなかったが、

成績はきわめてよかった。

そんな彼は、あるパーティで、ジェーンという女性に出会う。

二人は惹かれあい、恋に落ちるが、

スティーブンは大学構内で不意に転ぶ。

精密検査の結果、筋萎縮性側索硬化症という病で、次第に身体の筋肉が動かなくなり、

死に至るという病であった。余命は2年。

スティーブンは、失意に沈んだ。それを支えたのがジェーンであった。

ジェーンはよくスティーブンを支えたが、二人の間に子供ができ、

限界が見えてくる。それを支えるために、妻を亡くした男・ジョナサンに手伝いを頼む。

身体が動かず、車いすのスティーブン。子どもたちと遊ぶジョナサンとジェーン。

スティーブンは、そして、ついに声を失う。この事件を境に、ジョナサンは離れていく。

声を失った、スティーブンは、目の動きとわずかに動く指先で、本を書くことにした。

「BRIEF HISTORY OF TIME」

苦心の末、書き上げたこの本は売れに売れる。

そして、スティーブンは、ジェーンに離婚を告げるのだった。

二人の間には、3人の子供ができていた。

「見ろよ、これが二人の作ったものだ」



そう言って、この映画は終わります。

うーーん、なんというか、納得できない映画でした。

主人公のジェーンが報われない。。

スティーブンは、離婚を告げるとき、乏しい表情で、その言葉を告げるかどうか、

しばし、悩む・・・(これをお芝居でやるわけだから、役者さんは天才的であるわけですが)

そして、悩んだ末に、その言葉を告げる。

それはきっと、ジェーンの幸せを願ってのものでもあったのだろうって、

そう思うんですよ。でもね、そんな簡単には割り切れないでしょう。

これまで愛しているからこそ、尽くしてきたのに、別れようっていうのだから。

事実がそうだったのだとしても、うーーーん。


映画の雰囲気はいいし、人物同士の関係性もとてもよく描かれていると思いました。

けれども、スティーブンの行動、ジェーンの行動になんとなく、違和感を感じてしまいました。

なんだか、大事なことを知らされていないような・・・。


参考ページ
おわり。





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朗読

なかまくらです。

地域のサークルに所属してみました。

朗読をするんですって。

今日行ってみたら、若いのが私を入れてふたり。

年配の方が、4人。あとは、先生と代表の方。

んー、2週間に一回で、会費は1回500円。

たぶんそんなに参加できないですが、できるだけ参加しようかなぁと、

考えています。

久しぶりに、丸く椅子を並べて、本を読んで楽しかったです。





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知的更新期

なかまくらです。

教えるばかりでは、ダメだなぁと思いまして、

授業の見学に行きました。お、面白い。

なんでこれで、眠いんだ(笑)、、なあ高校生。

今日は、朗読の会に参加してみます。





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クールビズがうちにもやってくるそうです。

なかまくらです。

職場のクールビズが、半そでならネクタイなしでいいってことだもんですから、

半そでのシャツを買いまくってきました。

しかも、洋服の青山ですよ。奮発しました。

やっぱ形状記憶じゃないとねー。アイロン面倒だし。



ただね、私、半そで嫌いなんですよ。なんでって、腕が細いから。

健康的な細さじゃなくて、キモイ細さなので、嫌いなんですよね。

これは、ままままっちょになななるるしかなななないのか・・・!(読みにくい

補完計画ですな・・・。なかまくらの足りていない部分(腕の筋肉)を、

・・・補完する計画(ほかにも補うべきばしょがあるだろうに

・・・ふふふ。







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