1cm3惑星

なかまくらのものがたり開拓日誌(since 2011)

【小説】クワガタのトッピングあります

なかまくらです。

明後日から、大会の引率です。宮城県に行ってきます。

さて。今年ようやく2作品目を書き上げることが出来ました!

いたって真面目な心持ちですよ、ええ。

それではどうぞ。






「クワガタのトッピングあります」


2017.7.29


作・なかまくら


 


最後のゾウが苦痛に呻(うめ)きを上げた頃、最初のクワガタが成虫になった。


サクリス研究所では、歓声が上がり、そして、一瞬にして悲鳴に変わった。戦車の砲弾も通さない強化プラスティックでできた壁をあめ玉のようにねじ曲げ、突き上げるアゴ。


空いた隙間からゾロゾロと這い出るクワガタたち。それは見事なニジイロで、人の欲望そのものだった。


 



 


「なに・・・まだ夜中」 布団ごとひっくり返されて、門部(かとべ)は重い瞼を上げた。


「コール、気付いてよ」 イリノイリは、ふっくらとした胸を強化態スーツに手早く押し込み、腕部の装置のチェックをし、脚を下ろした。布団を足蹴にされたようだ。


「せっかく今日は訓練休みなのに・・・あの鬼軍曹が、さぁ・・・」と言いながら、次第に意識が覚醒し、イリノイリの強化態スーツをマジマジと見る。


「それを着ているってことは・・・」


「これは、訓練ではない・・・ということね」 一度言ってみたかった、そんな顔だった。


 


扉を開けるとそこはすでに、銃撃音と悲鳴に塗(まみ)れていた。


連続的にリズミカルに撃鉄が弾丸を撃ち出し、次々と打ち込まれていく。ニジイロの壁が衝撃に身体を小刻みに振動させならがらも通路を侵攻してくる。マシンガンの撃ち手が踏み潰されて残り、通路の折れ曲がるところで、ニジイロは壁にぶつかって動かなくなった。


 


スケールはおかしいが、明らかに・・・


「なによあれ、明らかにクワ・・・」 イリノイリの口がその名前の形に動いて、


ガタッと音がして、次の個体が通路に姿を現した。


「おいおい、マジかよ、何匹居るんだよ! 湧いてんじゃねえよ!」 門部は悪態をつきながら、スーツの腕部から、ブレードを引き出す。そのままの流れで跳躍、一歩の内に、二つのアゴの後ろに跳躍、頭部にブレードを突き立てた。


「まだよ!」 イリノイリが叫ぶが、そのときには、門部のブレードを持っていた右腕は切断されていた。瞬間、痛みはなかった。左腕を振り、遠心力でもう一降りのブレードを引き出す。それをニジイロの身体の中心にそって、後ろまで走らせて、そのまま転げて、落ちた。


「ああっ、くっそ! くっそ! アゴ割れ野郎がよぉ!」 スーツの切断面が、ぎゅっと絞(しぼ)まり、止血を開始していた。


 


ガタッ、通路の向こうから音がしていた。


 


感覚が追いついてきて、脳にちりちりと迫ってきていた。切断面が異常に熱く、局所麻酔が分泌されているはずが、効果をなさなかった。自分の呼吸音だけが、妙に大きく聞こえた。


 


「・・・ぇ、ねぇ!」 耳元へと声が飛んできて、ああ、朝かよ、いつもみたいに大きな声で叫びやがって、と一瞬、惑い、それから、現実が急速に戻ってくる。ようやくスーツから意識を覚醒させる薬剤が適切に投与されたようだ。


「あ、ああ」


「逃げるよ」


ふらふらと立ち上がり、イリノイリの後を追った。イリノイリは最速最適の動きで前方のニジイロを切り開き、進んでいく。門部は、黙ってついて行く。疲れ切った子どものように、母の後ろをついていくように――――。


 


――――生まれた頃の記憶は最早なかった。最初の記憶は、身体強化のために埋め込まれたチップをボリボリと掻いている自分だ。そのときには、まだ同族も多かった。スクールと呼ばれる場所で、文字を習い、計算を習った。それから、ひたすらの訓練。成長期を迎え、身体の造りが男女ではっきりと分かれてきた頃、ポロポロと同族が欠けだした。「不可逆的破壊」なるものが起こり、細胞組織が置き換わっていかないとかなんとか、よく分からないことを自分たちにはよく分からないに決まっているとばかりに、研究者達は話していた。目の前で。訓練の果てが、これだったとして――――――。


 


――――――自分たちはなんのために生きてきたのだろうか。


 


「ねぇ!」 俯いていた自分に声がかかり、前を見ると、初めて見る本当の外の明かりが目に映る。それから、イリノイリの表情が。


「幸せになってやるんだから!」 近頃は至って無表情だったイリノイリの横顔がキラキラとしていた。過去最高に輝いていた。一瞬見取れて、それから門部は失った右腕のあたりを一瞥し、・・・これから得る新世界に目を向けて応えた。


「おう!」


 



 


その日、数百体のクワガタが空を飛んだ。航空機との衝突がいくつも起こった。個体によっては、数百キロという距離を一晩で飛んだという。


 



 


研究者は、後にこう証言している。マンモスが滅び、そして、ゾウが滅んだ。ならば、人間が持つ滅びの力に耐えうる生物でなければならない。そう考えた。それは、強さ、頑丈さ、そして、繁殖力である、と。そして我々は成功したのだ。なあに、人を襲って食べるわけじゃない、台風みたいなものだ。


 



 


テレビのニュースによれば、農村地帯で、食料が食い尽くされたそうだ。未確認ではあるが、初めて人を食べる個体が確認されたとも報じられている。


 



 


イかれたテロリストが、自分の10年間実行してきた計画を懺悔した。発表ではない、それは懺悔であった。その内容はこうだ。空気中に散布してきた特殊なウイルスは、人間のDNAを組み替え、そして、次第にある変化を引き起こすという。それを言い終わった後、イかれたテロリストは、メタルな音楽と涙を流しながら、旨そうにクワガタのステーキをほおばり、そして、クワガタのアゴで自分の胸を貫いて死んだ。


 



 


某所にて。


「遅いから心配した」 イリノイリは、カウンターの向こうからおかえり、と言った。


「思いのほか、しぶとくて」 門部が、まずドアを開け、それから切り出したクワガタのアゴを自慢げに見せた。


「状態がいいのね。高く売れるかしら」 イリノイリが家計を守る顔をし始める。


「ちょっと、待った! その前に、お客さんだ」 ドアを軽く2回ノックする。


「ほら・・・」


促されて一歩、二歩と踏み出した男。その脚の後ろに隠れる、小さな女の子。男のボロボロの服はクワガタとの戦いの後のようだった。


「あ、あのっ!」 男が、意を決したように言う。


「こちらの料理、クワガタのトッピングはありますか?」 後ろで女の子のおなかがキュウと鳴っていた。


 


 


人類は、クワガタにしか味を感じなくなっていた。







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こだわりが魅力になる3

なかまくらです。
何事においてもそうだと思うんです。
こだわりのない人って、何も面白くない。
そこには何も起こらないし、その人のことを知ろうとする理由にもならない。
如何にして、こだわりを固持するか、というところに私は価値を感じるようです。
勿論、こだわりのなかには、今は邪魔なだけのものもあるでしょう。
それを一度、そっとポケットにしまって、やり過ごすこともあるでしょう。
それでも、こだわりだけは捨ててはいけない、と私は思います。
それが、人と人がコミュニケーションをとる理由の一つだと思うのです。
 
---------ここまでテンプレ---------
 
そんなわけで、今回は、
3.システム手帳(栃木レザー)


やっぱり、出来る大人は、手帳を持っていなくちゃね。

というわけで、手帳を持つようになったのが、去年から。

それまでだって、買うことは買っていたのですが、

最後まで使い通したことがなかったのですね。消しゴムみたいなもの。

ところが、今の職場に来てからと言うもの、あまりにもスケジュールが複雑に。

「ToDoリスト」と「スケジュール帳」が不可欠になってきたというわけです。

そこで、振り返ってみると、使わない理由は単純。

手帳を開く習慣がない。これですよ。

ついでに言うと、携帯をポケットに入れる習慣もないわけです^^;

じゃあ、どうするか。習慣を作るしかない・・・。

世の人々はすっかりケータイに洗脳されています。

電車に乗れば、暇さえあれば、ずっとスマホの画面を見ている。

私は、そうはならない。それならば私は、こうしよう。

暇さえあれば、手帳を開く。これですよ。

これをやるために、手帳選びの一番のプライオリティーは、手帳のサイズ。

すなわち、ポケットに入ることです。

職場での隙間時間・・・あなたは何をしていますか?

授業が始まるまでの数十秒、レンジでお弁当を温めている数分間、

会議中の自分に関係ない話の数分間、出張中の電車を待っている数十分。

この間に、

スマホをやる人がいて、

ぼーっとしている人がいて(ボーッとすることにも偉大なる価値があるが・・・

手帳にスケジュールを書き込んでいる私がいる!ドヤァ


開くたびに確認するから、記憶が強化されていきます。

そうやって、まあ手帳を使ってみると、予定を書き込んでいくのも楽しいんですね。

だから、続けられるわけです。スマホにはない手帳の良さってあると思います。


・・・さて、そうなってくると、良いものが欲しくなるのが私の性分。

毎年、使っては捨て、使っては捨て、は一寸私の趣味に合わない。

そこで、探したところ、ミニ5穴という超小型システム手帳を発見したのでした!

それが、最初の写真のやつです。

色は、なんと色取り取り。選べました。表、裏、そして縫い糸までも。



個人的には、緑が好きなので、緑の手帳にしようかな、と最初は思っていましたが、

ビジネスに緑ってありなのかっていう。よほど落ち着いた色じゃないと・・・。

それでも、会社にご挨拶に行った先で、緑の手帳を出すとしたら、

・・・ちょっと浮かれ野郎って感じか、面白いもの持ってるね、品が良いねって感じか、

五分五分の勝負みたいな・・・そんな博打はちょっとできないご相談。

ただ、黒はちょっと堅すぎでどうかなぁ、と。

で、破滅的に色彩のデザイン感覚がない私の代わりに、ちょっとアドバイスを貰いつつ、

決めたのが、このレンガ色でした!

そして、内側はシックにチョコ色に!


指で隠しているところには、名前を銀箔押しで入れてもらいました。

・・・か、かっこいい。


ホリエモンこと、堀江貴文 氏は、「3000円のパンツをはけ」と言うそうです。

そうすると、「3000円のパンツをはいた男になれる」そうです。

 
自分に見合った道具を買うという考え方もあるでしょう。

でも、道具に見合った自分になっていく・・・。


その考え方のほうが、私は好きですね。

手帳を堂々と人前で出せる、良い仕事をしよう、うん。そうしよう。

あ、プライベートもいろいろちゃんとします、きっと^^;





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迷子の日と日

なかまくらです。

昨日は、朝から箱根へ出張でした。

ところが、ななななんと! カーナビが故障していたのです!

googlemapで道をチェックし、県境も越えて、あと一寸でつくはず・・・

というところで、運命の二叉路。片方には、箱根新道という表記が。

「箱根行くんだぜ? 箱根新道だろぅよ」

咄嗟に、左をチョイス!

ところが行けども行けども、たどり着かない。やがて見えてくる小田原の文字。

これはいかんやつや! たぶん、こういうことだ! ↓


そこで、Uターンして、箱根へなんとかかんとかたどり着きました。


そして、無事、出張は終了。・・・ところが、この日はこれで終わりではなかった。

なんと、この後、東京へ遊びに出たのです。

私が大学生になった頃から参加している「超短編小説会」という小説投稿サイトで、

オフ会をやりましょうという話がありまして、ドキドキの初参加をしてきたのでした。

東京は迷宮(メイズ)のようではありましたが、なんとか、水道橋駅にたどり着き、

そして、「初めまして~」をいくつもやって、

今まで画面の向こうとこちらでしか会話したことのない方々に出会って、

めちゃくちゃ楽しかったです。

大学時代、演劇団に居た頃のような、居心地の良さを感じました。

会話のテンポとか、そういうのかな? また会いたいなぁ、と思うのでした。

そういうのって、本当に少ない人数しかいないですよね。

こちらから、また会いたいなって。そういうのって。


さて、集まった場所は、ボードゲームや、カードゲームができるGafeで、

ゲームを一緒にやったのですが、ゲームって、こんなに楽しいんだ!

と、新しい発見でした。TVゲームや、スマホゲームばかりの子ども達よ、

そして、昨日までの私よ、貧相な想像力の中で、いつまで遊んでいるんだい?

と、声をかけてやりたい。ゲームというのは、TVが誕生するずっと前から、

考案され、改良されてきたわけですよね。そりゃあ、面白いわけだ。

(写真は、「カタン」というゲーム。島を開発していくゲームの様子)


あと、オセロね。オセロって、こんなに、太刀打ちできない! って、思って

敗北する競技だっけ・・・(笑)・・・というくらい、ぼろ負けしました。楽しい。

そんなわけで、とにかく楽しかったです。


それと同時に、知らない世界って、たくさんあるなぁと本当に感じました。

今自分は何をやっているんだろう? どこへ向かっているんだろうって。

豊かな人間ってなんだろうって、考えてしまうのでした。ああ、迷子だなあって。

で、帰り道・・・東京駅に辿り着けず、40分くらいああでもない、こうでもないと

乗り換えながら、辿り着き、日の変わる頃に、アパートのドアを開けたのでした。


ここからが、今日。

まあ、覚悟はしていましたが、楽しかった日の次の日は、精神的にすっごくしんどいんですね。

落差があるから? 分かりませんが、ボンヤリと午前中、仕事をやり過ごし、

午後は、カーナビを直しに販売店(ディーラー)へ。

ところが、地図データが破損しているようで、直すにはここではできず、

送ってやってもらわないといけないとのこと。

夏休みの予定・・・。だいたい、2日に1回か、3日に1回は出張のスケジュール・・・

カーナビないとヤバい・・・!!

というわけで、大急ぎで発送の予定。


迷子にはなりたくないなぁ、と思う反面、

大人になると、ちょっと迷子になってみたくもある。

人生の迷子は困るけど、迷子にならないと、知らない道を歩けないなあ、

と感じるのでした。でも、カーナビは早く直そう^^;





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スタートアップ・ルーチーン

なかまくらです。

毎日(あるいは毎週)習慣化してやっていることって何がありますか?

私の習慣・・・それは、楽天カードのサービスで家計簿をつけていることでした。


これ、やめます。


もっとね、日々をシンプルにすべき。

やることが多いほど、しんどい。

PCが立ち上がるのに時間がかかるのと一緒だと思うんです。

だから、やることを減らす。

楽天カード自体、やめようかなぁ、とも。

なんだか、ポイントが気になって右往左往するのがアホらしくなってきた。

もっとほかの所に気持ちを割きたい。


学校教育について、これじゃあいけないよねって話がでることがあります。

それは、今の教育が、ビルド&ビルドでどんどん来ていることです。

普通は、スクラップ&ビルドでしょう。

今あるものを壊して、新しいものを建てる。

つまり、今やっていることを見直して、別のものを代わりにやる。

ところが、これまでのそれはやりつつ、新しいものもやる。

という姿勢が、教員の多忙化の大きな原因だと思うんです。


例えば、新しい学習指導要領では、

授業は「課題の発見・解決に向けた主体的・協働的な学び
(いわゆる「アクティブ・ラーニング」)」

で、やりなさい、と。そういう方針で話が進んでいます。

これまでの詰め込み教育はやめて、生徒が主体的に学べるようにしなさいねと。

ただし、学習内容は減らさない。

・・・これですよ。

たとえば、1時間ずっと先生がしゃべっている授業があるとしましょう。
(まあ、それは決して良い授業ではないですが・・・)

ずっとしゃべっていないと、学習内容が全部終わらないと。

ところが、今度は、生徒が主体的に学ぶ時間を作らないといけないので、

先生がしゃべっている時間はどうしたって減る。

そりゃあ、学習内容は終わらないでしょうよ。

さらに言えば、学習内容は、生徒が主体的に学ぶのに適した内容であるのか、

と言う問いも投げかけておきたい。

そういうことをちゃんと考えないといけない。

もっとシンプルにしたら、

生徒がわかりやすくなった空間で自由に動き出せるかもしれないのに。

授業もそう。

説明は細かく細かくしていくのではなくて、

説明は余分を削ってシンプルにシンプルにしていくと、

わかりやすいって、言ってもらえたりする。

そういうことをもっと考えた方が良いですね。

っとと、話がそれました。


とにかく、ちょっと、シンプルにしてみようって、

それで時間を作ってみようって、

そういう話。





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こだわりが魅力になる2

なかまくらです。
何事においてもそうだと思うんです。
こだわりのない人って、何も面白くない。
そこには何も起こらないし、その人のことを知ろうとする理由にもならない。
如何にして、こだわりを固持するか、というところに私は価値を感じるようです。
勿論、こだわりのなかには、今は邪魔なだけのものもあるでしょう。
それを一度、そっとポケットにしまって、やり過ごすこともあるでしょう。
それでも、こだわりだけは捨ててはいけない、と私は思います。
それが、人と人がコミュニケーションをとる理由の一つだと思うのです。

---------ここまでテンプレ---------

そんなわけで、今回は、
2.ZEBRA ラバー80のボールペン(緑)


えー・・・出オチですみません。

そんなものはなーーーーい!!

ところがですね、私、このラバー80というボールペンがかなーりのお気に入り。

使いやすいんですね。替え芯も100本購入という暴挙(笑)

それくらいの愛用で、黒・赤・青をそろえて職場で使っていたわけです。

で、なぜか、緑色も替え芯だけ打っているんですよ。何故だ・・・。

私の磨き上げられたネットサーフィン技術でググったところ、

画像としては・・・ある!
(こちらのページ:http://sweetautumn.blog.so-net.ne.jp/2015-04-28

ラバー80の緑。


廃盤になったのかなぁ・・・その痕跡も見つけられず・・・。

問い合わせてみると、いまのところ製品化の予定はないそうです。

そこで! ・・・やりましょう! D.I.Y.

黒い本体のラバー80のキャップとおしりのパーツを取り外して、

プラスチック用の塗装スプレーでシュシュのシューッ!!

そんなわけで、緑色に染めてやりましたよ!(最初の写真の通りラバー部分は黒)

さて、内側まで緑色にしたわけですが、これはちょっと失敗。

私、キャップを填めたままぐるぐる回す癖があるんですよね・・・。

そのせいで、ちょっとずつ削れてしまう現象が進行中です。

内側は塗らない方が良さそうです。

ただ、外見はもう、緑キターーって感じでして、

特にスーツの胸ポケットから出ているときにはおしりが4色そろっている感じが

とてもニヤニヤですね。






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