1cm3惑星

なかまくらのものがたり開拓日誌(since 2011)

顔がさぁ・・・

なかまくらです。

寝ぼけていると、顔が見えたりしますよね。
ほら・・・これとか・・・


こんな感じに~↓



見えないって??





拍手[0回]

CD-Rの包装って不思議ね。

なかまくらです。

包装フィルム・・・何回やっても、

なみなみになる不思議。






拍手[0回]

半額の乱

なかまくらです。

スーパーに行きましたところ、

黒毛和牛が、半額にっ!!(500円)

150gが・・・・500円!ゴクリ

ちゃっちゃらたらり~ら~♪



しゃぶしゃぶしてやるぜ~~!

しゃーはっはっは!

ぶはぶはぶはっ!




おいしかったです~~(雑)





拍手[0回]

「鹿の王」読みました。

なかまくらです。

「鹿の王(上)(下)」読みました。



病を宿して、自身の変化を感じながら、生きている男・欠け角のヴァンと、

病を治す医術師ホッサルを軸とした物語。

かつて征服された国で、病で家族を亡くし、戦争で故郷を追われたヴァンは、

かつて国を滅ぼした病にかかり、ひとりの幼子・ユナとともに生き残った。

一方その頃、病を治すために、ホッサルは、従者・マコウカンを連れて、

病の発症した場所を訪れていた。そして、

ふたりのその裏では、大きな陰謀がうごめいていた・・・。

体内で起こっていることは、自分のことなのにほとんどわからない。

けれども、病気は自分の中にとめどなく入ってきており、それと常に戦っている。

征服された国のひとつの氏族が反乱を起こしたこの物語のように、

それを鎮圧する営みがあるような、

まるで、この物語そのものが体内の血液であるような、

そんな印象を受ける物語でした。

それにしても、大きいスケールの物語でした。





拍手[0回]

読んで書いている。

なかまくらです。

本を読まないとなぁ~~、とかれこれ8年くらいは

思っているわけですが、なかなか読めていない。

やっぱり、本を読まないと物語が書けないんですね。

今書いているものは、きっとかつて読みふけった時の

残滓を追っているだけ。

新しいものを入れていかないと、

きっとそのうち書けなくなるんですよ。

それはとても恐ろしい。





拍手[0回]

カレンダー

03 2025/04 05
S M T W T F S
2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30

アーカイブ

フリーエリア

ブクログ



ブログ内検索

コメント

[11/24 なかまくら]
[11/18 きょうとのせんぱい]
[04/07 なかまくら]