なかまくらです。
reiriのチョークホルダーを買いました。

今使っている、チョークホルダーがぼろぼろになってきたためです。
シンワのチョークホルダーとreiriのチョークホルダーを1本ずつ使っている状況ですが、
キャップはシンワのものは硬質プラでヒビが入ってしまっていますが、
reiriのものは弾性が高くて、丈夫です。
一方、持ち手の部分は、reiriのチョークホルダーは、チョークの粉にやられて、
ぼろぼろにやってきていますが、シンワのものはほとんど影響を受けていません。
それぞれに良いところがあるんですよね。
新しいチョークホルダーで、気分を高めて、仕事に臨んでいきたいところです。
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なかまくらです。
世代を代表する人物はいるもので、
せめて、狭い世界の中ではそうありたいなと思って、
それが仕事でもいいかなと思うから、
後回しにはせずに、
全速力で走り続けているつもりなのに、
自分を全速力で走らせる新たなる目標が水平線のように、
ずっと遠くに拡がり続けている。
良し悪しではかれない何か。
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なかまくらです。
貰いものの、塩です。
前の職場の同期の先生が、「科学館へ行ってきたから」と言って、
くれた塩です。ガリレオの顔、らしいです。
なんとなく使うのがもったいなくて、ずっと飾ってあったのですが、
使ってしまうことにします。
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なかまくらです。
この作品がぼくが物語を書き始めてから、書き上げた300作目の作品でした!
大学4年生の卒業公演の戯曲の候補として書いてボツになった「WORKSHOP」を短編小説としてリライトしました。
あのとき伝えたかったことが表せたと思います。
(タイトルリンクからどうぞ)
2026.1.5 「WORKSHOP」 ### きっと彼女の身体は夢でできている。その手もその足も・・・夢のために作ってきたのだ。
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なかまくらです。
2025年は、結構たくさんの物語を書いたのですが、
ブログの履歴を見ると、実は公開し忘れているものが多いことに気付きました。
また、順に公開していこうと思います。
とりあえず、タイトルだけのものもありますが、書いたものは以下の作品です。
【小説】干支、万象と星について
【小説】いわしみずにうたう
【戯曲】末裔
【小説】網戸
【小説】送還遊戯
【小説】スメル
【小説】コンドルの翼
【小説】七変化
その他、戯曲なども書いたので、あと3本書き上げました。
11本書いたのは久しぶりで、結構、物語を書き上げた年になりました。
今年もいろいろな物語が書けると良いなと思います。
おわり。
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