なかまくらです。
「トリツカレ男」観てきました。
あらすじ
いろんなものに夢中になって寝食さえ忘れてしまうジュゼッペは、街ではトリツカレ男と呼ばれていた。
そんな彼が、女の子に恋をする!
女の子の名前はペチカ。ジュゼッペはペチカを笑わせようと、あの手この手を尽くすのだけど…。
という感じでした。
キャラメルボックスのお芝居、初めて生でみました。名鉄ホール17列目左端のほうの座席でした。
開演。ダンスも生ダンス!、そして流れるように本編へ。もう無国籍風の(イタリアだったけど、どこか無国籍風な)舞台に入り込んでいました。
やー、楽しそう!!
観てる方まで楽しくなって来ちゃう!
難しいことなんて誰も何も全然言ってないし、理系っぽくも文系っぽくもなく、真っ直ぐな感じがそのまま伝わってきて、胸を打ちました。人を好きになるってどういうことなんだろうね。
ハツカネズミのトトとトリツカレ男のジュゼッペのやり取りが特にお気に入りでした。
短いですが、この辺で。
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アホになる一方通行か
[1回]
ふいぃーん。
がばっ!
しゅたっ!
じょぼぼぼ…どどどど(湯船にお湯が落ちる音)
うぃーん、チン!
ゴクゴク、「あちっ!」
ざばー。ざばー。ざばー。
がしゃん。ざっざっ。
ドンドン、ぶお~
ひゅひゅっ!
カチャカチャ、ぱちん。
きゅっきゅっ、
がつがつ、
「行ってきまーす」
私の朝はこんな感じ。
[0回]
ねえねえ、皆さん。
私ね、この恥ずかしー間違いを告白しちゃいます。
水の沸点は100℃ですね。融点は0℃
でもね、正確には98℃なんだと思っていたんです。
どこかで聞いた気がするんですよね。
実際に実験してみると、温度計の温度は98℃より上になることはなかったわけです。
で。
たまたま調べる機会があって、調べてみると、沸点はどうも、100℃であってるのでした。
では、なぜ、理科室の実験でそうならないか。
それは、温度計は、赤い液溜まりのところだけをお湯につけているだけでは、正確には測れないということでした。
空気中に出ている部分で冷やされちゃうんですね。
全体をお湯につけた実験をされている方がいらっしゃって、なっとくん。
ははー。
そのサイトは、こちら。下
http://suzukiq.blog.ocn.ne.jp/index/2008/02/100_95bf.html?cid=35764628#comment-35764628
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