1cm3惑星

なかまくらのものがたり開拓日誌(since 2011)

確かにあの日僕らは冒険した

最近、アニメ「ソードアートオンライン」を見ていまして、名前の思い出せないライトノベルの中身をよく思い出します。

それはもう、異世界冒険ファンタジーにハマりまくった時期がありまして、間違いなく今の私のどこかにその血は流れているものと思われます。


で、冒険心が私を揺らします。


あの頃確かに自由な冒険が僕らの前に広がっていて、ドキドキわくわくしながら、一緒に魔物と戦っていました。本の中やゲームの中では僕らは魔法使いだったし、勇敢な戦士だった。宙を舞い、巨大な魔物に立ち向かう。


なんという本だったっけな…。

最近、ゲームしたいなって、よく思います。買っちゃおうかな…。

ドキドキしたい。押し寄せてくるハチャメチャに手に汗握って、食い入るようにのめり込んで。

そんな感情、もう何年も味わってないや。ゲーム、なんで卒業したんだっけ?
あれ、卒業したんだっけ?


ただ、ワクワクしたいなあ、365分の1





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平穏というやつが押し寄せてきて、僕は思わず目を瞑った

臨んでそうなったのか。
望んでそうなったのか。





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(no subject)

今のコミュニティが作り出してくれた個人の役割を価値と呼ぶようになっているが、その価値を人は独立した個人の価値と勘違いしがちである。
一般というものをそのコミュニティに代表させてしまい、主観から抜け出したつもりになっていることに気付かない。

客観的な基準に基づく比較が可能なことでのみ、評価が可能であり、価値があると言うことができるのである。そのとき、そういった考えに賛成であるか反対であるかといったことは一切考慮することはない。

何故なら、その個人を含む社会に属すことは個人の選択であるからだ。





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せん☆ごく

なかまくらです。

戦国カフェ「侍」に行ってきました。(今回はレポーター風でお送りします)


時は戦国、世は情け無用。そんなコトなさげ(?)なカフェの入り口では、若い足軽さんが迎え入れてくれました。
 



中に入ると、「お帰りなさいませ、殿!」

と、殿様扱いされた私は、「スイーツを所望であるぞ!」とばかりに注文しまして、美味しくいただきました


(※編集部注:写真なし、募集中)


武将殿の闊歩する本来酒蔵でひじょーに雰囲気のある店内で、
冷珈琲をつるつると飲んでいると、演舞が始まりました。


これです!これを観に来たわけです!

戦国カフェで武将をされているのは、芝居空間侍エレクトリカルパレードという、時代劇を主に上演されている方々ですので、キレキレの殺陣(チャンバラのこと)をいつも見せてくれます。

2つ目の演舞が一番良かったです。生き生きと動き回っていて、見ていて迫力がありました。

信玄公に武器を持たせてあげて欲しかったです 素手で、4対1なんて、あんまりじゃあないの。しかし、信玄公、動かざること山の如しですが、2歩で避けると、可愛く見えますぞ( ̄∀ ̄)

演舞の最後には、演舞が体験できるという、非常に楽しい企画もありました。ばったばったと、なみいる武将を斬り伏せる…★

…これは楽しい!

子どもとかが体験できたら、いい思い出になるだろうなぁ、という感じでした。




で、その後は、武将殿と写真撮影などしまして、衣装も借りまして、パシャ。写真は加工が済んだら、後からつけますね

d0a438ff.jpeg


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


スケジュールの問題で、他のふたつは観れませんでしたが、なかなかに楽しめましたぞ。


写真少ないのが悔やまれる



 






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imagej のメモ2

ubuntu10.04 にimagej を導入。

plugin を増やすべくコンパイルをしようとすると、

エラー。

sudo apt-get install openjdk-6-jdk
sudo ln -s /usr/lib/jvm/java-6-openjdk/lib/tools.jar /usr/lib/jvm/java-6-openjdk/jre/lib/ext/

を実行しました。






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