1cm3惑星

なかまくらのものがたり開拓日誌(since 2011)

読みました。

ははー、うーむ。やられました。これは面白いです。後悔、というものを感じました。いつだって、童話があれば、女の子が囚われ、男の子がそれを助けようと する。男の子の後悔はそれを漱ぐことができるけれど、女の子の後悔はひどく後ろ向きであり、それを如何様にすることもできないのでしょう。しかし、待たさ れるのは男の子のほうが多いんですよね。それは、男の子が書いた詩で、男の子は待っているつもりになっているだけなんでしょうね。
なんだか、自分にないものを突きつけられた感じです。これは、

 

 

「最初に戻る」
作:飛火疲さん

http://ssstory.net/ssstory/story_day/index.php?search_data=20121019210102215&page_num=1&anthorogy_name=

 






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ubuntuメモ

各種設定を書いてあるこのページが素敵

http://www.k5.dion.ne.jp/~r-f/sicklylife/memo/ubuntu1204/setting_and_install.html






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地球最後の男たち THE SIGNAL  観ました。

なかまくらです。

なんか、直感がきまして、NAFCOで、500円でお買い上げ。

家に帰って、鑑賞しました。

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SFすぷらった映画をみた。うべべべえろーん、という感じでした。ところが、意外な面白さを放っていました。

 

あらすじ。

ある日、その街に、異常な電波が一斉に流れる。テレビ、ラジオ、電話、その音・映像を見たものは、正気を失って、人を殺し始める。

マヤと不倫の男、ベンはその夜、ふたりで過ごし、別れたところだった。

ベンは、恋人マヤを探し、殺し合いの続く街に出るのだった。

 

という感じのお話。

グロかったです。頭がシャベルで切り落とされたりとか、腕をドリルで壁にネジ止めされたりとか、椅子にナイフでピン留めされたりとか。ホラーとしても怖く、なかなかでした。

そして、誰が正気かわからない恐怖。あまりに簡単に死んでいく大切な人。幻想にとらわれ、人に怒りを震わす人々。

 

ラストがハッピーエンドかはわかりません。が、まあ、まあまあのB級映画でした。

とりあえず、この手の作品って、売ろうとして、人気作に似た邦題を付けるのと、(地球最後の男(アイ・アム・レジェンド))、あらすじが、誇張表現過ぎて、ちょっとね・・・笑。

 

なんか検索したら出てきたので、おまけ

http://mukankei151.blog47.fc2.com/blog-entry-4612.html






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ホームページ

なかまくらです。

ホームページの小説・台本のページのそれぞれのページの

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だいぶ見やすくなったはずです。






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HPメモ

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タイトル:

文中タイトル;フォント:AR P丸ゴシック体M

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