【小説】WORKSHOP
なかまくらです。
この作品がぼくが物語を書き始めてから、書き上げた300作目の作品でした!
大学4年生の卒業公演の戯曲の候補として書いてボツになった「WORKSHOP」を短編小説としてリライトしました。
あのとき伝えたかったことが表せたと思います。
(タイトルリンクからどうぞ)
2026.1.5 「WORKSHOP」
### きっと彼女の身体は夢でできている。その手もその足も・・・夢のために作ってきたのだ。
この作品がぼくが物語を書き始めてから、書き上げた300作目の作品でした!
大学4年生の卒業公演の戯曲の候補として書いてボツになった「WORKSHOP」を短編小説としてリライトしました。
あのとき伝えたかったことが表せたと思います。
(タイトルリンクからどうぞ)
2026.1.5 「WORKSHOP」
### きっと彼女の身体は夢でできている。その手もその足も・・・夢のために作ってきたのだ。
