なかまくらです。
月曜日が一番忙しい。。
何故って、週末にもっと入念に授業の準備すればいいんだろうけれども、
ついつい最小限しか準備をしないから。
余裕のある時には、できない。
お尻に火がつかないとできない。
困ったなぁ。
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時間もそうだし、お金もそうだし、才能もきっとそう。
腐らせてはもったいないのだけれども、
どう使えばいいかも実のところよく分かっていないのです。
例えば、好きな人につぎ込んで、モノにしようとか、
そういうわけでもない。
美味しいモノにはお金を掛けたいなとか、
移動手段は妥協したくないなとか、
普段使うものは気を付けて選びたいな、
とか、そういうこだわり。
時間に、うまく反映されていないです。
物語を書こう! なんて思って、書きだしても、
なんとなく、今コレジャナイ感があって、
いまは何となく、書いていない。かといって、
何か有益な何かをしているわけでもないという、ダメな感じなんですが・・・もうこれね。
自分の人生の使い道を考えなくちゃあなぁ。
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なかまくらです。
課題のプリントが終わった子が、
喜びの舞いを踊っていました。
それでこれだけ喜べるってすごいなぁ~。
達成感っていいなあって、思いました。
私もなんだか喜びの舞いを踊りたくなってきたぞ。
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なかまくらです。
センサーでもついているのかしら?
ブログの事です。
更新した日と、更新しない日で、アクセス数が違うのは、
更新すると、更新を通知するサービスがあるからなんでしょうか?
不思議だなぁ。
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なかまくらです。
みんな苦手なことを避けて通ろうとする。
好きなことを極めていこうとする。
それはそれでいいのかもしれませんが、
その分野の天才が求められているならば・・・
そして、その人にその才能があるならば、それもいいのかもしれません。
世の中は、
スペシャリストとジェネラリストで作られています。
いろんなことができることで、オンリーワンになれる人間が沢山います。
苦手なことを避けて通ってきた人間は、
オンリーワンのジェネラリストには成れない。
だって、だいたい、苦手なことはみんな一緒だから。
計算が、数式が苦手な文系さん。
歴史や博物的な学問が苦手な理系さん。
コミュニケーションが苦手な秀才さん。
勉強が苦手な運動さん。
何故私を選ばないのか、と憤ることができるくらい、
自分に自信が持てたらいいのにね。
そういう自分を創るためには、
わからないことこそ、学ぶ価値があると知らないといけない。
聞いたらわかることを教えてくれる場所が学校じゃあないんだ。
わからないことにぶつかり、それを自分なりに納得する訓練を繰り返す場が、
学校なんじゃないのかな。
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